求人情報
臨床検査技師
求人情報 若干名
2021年度臨床検査技師免許取得見込者、または資格を有する者
応募・選考 【応募】
  随時

【選考】
  書類選考・面接

【勤務時間】
  8時30分~17時00分(休憩60分)
   シフト制
   半日勤務・遅出早出勤務・当直・待機有り

【休日】
  4週8休  年間110日  正月休暇・特別休暇有り

【有給休暇】
  1年目10日(3ヶ月後3日、6ヶ月後7日)

【福利厚生】
  加入保険:健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険
  院内24時間保育所完備
  職員旅行

【給与】
  給与(基本給+技師・調整手当):大卒196,496円/短大・専門学校192,008円
  諸手当:夜勤手当・通勤手当・家族手当・住宅手当
  賞与:年2回
  昇給:年1回


応募される方は、

 ①履歴書
 ②卒業見込証明書
 ③成績証明書

を下記の問い合わせ先まで郵送して下さい。
見学も随時受け付けております。
問い合わせ先 〒574-0074
大阪府大東市谷川2丁目10番50号
医療法人徳洲会 野崎徳洲会病院
電話:072-874-5423(総務課直通)
担当:検査科 小畑(こばた)
求人の応募・お問い合せ
求人情報 アルバイト・パート  1名
※臨床検査技師免許取得者
応募・選考 業務内容:採血業務全般
 午前中の外来の採血業務がメインとなります。
(患者ラベルが貼られた試験管が用意されていますので順番に患者様を呼び入れて採血をしていただきます)
 上記の他に採血管や試験管の物品補充などもあります。

 採血コーナーには随時1~2人の技師が居ますので分からないことがあれば聞いて
ください。


応募:随時
選考:書類選考・面接

勤務時間:5時~20時の間の7時間程度
     (時間、日数は相談に応じます。)
時間は9:00~13:00 週2~3回でもOK(時間帯・曜日は要相談)


【待遇について】
給与:時給 1,500円
諸手当:通勤手当

加入保険:労災保険(労働条件により異なる)
マイカー通勤:可能(当院規程に基づく)
託児施設:院内保育所あり
定年制:なし  再雇用:なし

応募される方は、履歴書(写真貼付)を下記の問合せ先まで郵送して下さい。
問い合わせ先 〒574-0074
大阪府大東市谷川2丁目10番50号
医療法人徳洲会 野崎徳洲会病院
電話:072-874-5423(総務直通)
担当:検査科 小畑(こばた)
求人の応募・お問い合せ
新人の声

H.Hさん 大分臨床検査技師専門学校 臨床検査科 2020年卒業

令和2年4月より野崎徳洲会病院検査科に入職しました。 慣れない日々の中、先輩方に教えていただきながら、そして同期とも力を合わせて1日でも早く1人立ちできるように頑張っています。
検査科では教育プランがしっかりとし、また徳洲会グループ内での勉強会などもあるため、臨床検査技師としてより多くの知識を身に付けることができます。 職場環境もたのしく、先輩方からいろんな話をきくことができるので是非一度見学にいらしてください。お待ちしております。

K.Hくん 森ノ宮医療大学 保健医療学部臨床検査科2020年卒業

令和2年4月より野崎徳洲会病院検査科に入職しました。
働き始めでまだまだ未熟ですが、検査科の先輩方の助けを借りながら仕事をこなし、同期と切磋琢磨しながら日々、楽しく仕事をしています。
検査科では、当直をするまでに、大きくわけて検体検査と生理機能検査の研修をきっちりとしていただけます。その中では、業務のことだけでなく、僕たち自身の知識を身につけるために先輩方から勉強を教えていただくこともあります。そのため日々、自分自身が成長していると感じられ、やる気に満ちます。
検査科の皆さんはとても話しかけやすく、チームワークもよく、雰囲気がいいので是非、一度見学にいらしてください。

A.Sさん 神戸常盤大学 細胞検査士養成課程2020年卒業

令和2年4月より野﨑徳洲会病院検査科に入職しました。
まだまだ不慣れな部分もありますが、大学で学んだことを生かしつつ新しい知識を得ようと日々の業務に取り組み、とても充実した毎日を過ごせています。
検査科では教育プランとして1年目、2年目、3年目と目標を設定していただいており、特に1年目では、各部門で教育者がつき個人の習得ペースに合わせてマンツーマンで研修を行っていただけるのでより深い専門知識・技術を身につけることができます。
職場の雰囲気も明るく、皆さんとても話しかけやすいので
ぜひ一度見学にいらしてください。

先輩の声

M,Nさん 京都保健衛生専門学校 第二臨床検査科 卒業。

主に採血業務や検体検査(生化学・血液・一般・輸血検査)を担当しています。

検体検査の魅力と言えば血液や尿などから患者さまの状態を判断することです。
「検査結果を出す」ということは簡単ですが、正確な検査結果を出すためにも機械のメンテナンスや採血手技、検体の処理などたくさんの工程をこなさなければなりません。
私たちは日々臨床側に適切な検査結果を届けるよう努めています。
採血や検尿などの検査結果により病態を知る手がかりになれたときはやりがいを感じます。
私事ですが検体検査をしていると検査機器にも愛着がわいてきます。

また目標を持っている先輩もいて私自身もがんばろうという気持ちになります。

 

興味がありましたらぜひ一度検査科に見学にいらしてくださいね!